村田堂では、学生服=教材という考え方で取り扱っています。
学校さまで定められた納期、基準できっちりと納めることはもちろんのこと、
学校さま・生徒さまのさまざまな悩みにも対応いたします。
また、「服育」の理念の推進に努め、
学生服の役割を生徒さまや社会に広く伝える活動も行います。
After use 卒業後の学生服どうしてる?

Upcycle & Recycle 村田堂と地球環境に貢献しませんか?

不要になった学生服は小物入れやキーホルダーにアップサイクル!
不要になった学生服を村田堂にお送りください。思い出として小物入れやキーホルダーに加工します。(加工は有償です。村田堂以外でご購入の制服も加工いたします。)残りの生地はごみにせず、車の内装材等リサイクルします。
村田堂と一緒に、学生服のアップサイクル、リサイクルをとおして、焼却時や収集時の温室効果ガス排出を抑え、地球温暖化の進行を防ぐなどの地球環境に貢献しましょう。


School Suport学生服=教材という考え
History of School Uniform学生服の歴史
学生服=文化
学生服が全国に広まったのは、明治19年と言われています。
その3年後の明治22年に村田堂では学生服の製造・販売を開始しました。
それから約130年、学生服の素材、デザインはもちろん、役割自体も変わってきています。
村田堂では、学生服を文化と捉え、広く社会に伝えてきます。


Sustainability持続可能な社会貢献活動
子どもたちの未来のために
村田堂は、小さな会社ですが、SDGsをキーワードに
子どもたちの未来のためにできることを取り組んでいます。
限りある資源を大切にする「繊維リサイクル」や環境学習の実施、
再生可能エネルギーの導入…。
誰ひとり取り残さない社会の実現に向けて活動を進めてまいります。















